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不動産担保ローン完全ガイド 日本最大級の不動産担保ローン比較

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イー・ローンからのアドバイス

SBIホールディングス株式会社
イー・ローン事業部

イー・ローンは、1999年にイー・ローン株式会社(ソフトバンク・ファイナンス株式会社と米国E-LOAN, Inc.の合弁会社)がローン比較・検索サイトのパイオニアとしてサービスを開始。現在の運営会社はSBIホールディングス株式会社。インターネットにおけるローンの比較・検索サイトとして日本最大規模の確固たる地位を確立している。

不動産担保ローンはどんなときに役立つ?

  • ■不動産担保ローンの特徴は?

    不動産担保ローンは、文字通り、不動産を担保にしてお金を借りるローンです。自分名義の不動産(自宅、別荘、賃貸アパート・マンション、駐車場、土地など)はもちろんのこと、両親や配偶者など本人以外の名義でも名義人が担保として提供してくれれば利用できます。

    不動産を担保にするため、借入金額が大きい、返済期間は長い、金利は低め、資金使途は原則として自由なローンが多いという特徴があります。つまり、毎月の返済額を抑えられる、目的が限定されないローンということですね。ただし、不動産があれば必ず利用できるわけではなく、担保価値を評価して、その評価の範囲内なら利用できるということになります。

  • ■不動産担保ローンは、こんなときに役立つ

    不動産担保ローンと目的別ローンの「教育ローン」や「マイカーローン」に、どんな違いがあるのかを見てみましょう。

    資金使途 借入可能額 最長返済期間
    不動産担保ローン 原則として自由 1,000万円~1億円程度 15年~20年など
    教育ローン 教育関連費用 300万円~500万円程度 8年~15年程度
    自動車ローン 自動車関連費用 500万円程度 7年~8年程度

    3種類のローンの中で不動産担保ローンは、借入可能額が大きく、最長返済期間も長いことから、借りたい金額が大きい、返済期間を長くして毎回の返済額を抑えたいときに役立つことがわかります。資金使途が原則として自由なので、教育資金や自動車の購入資金にも使えることには使えますが、その際は金利と毎月返済額をよく検討しましょう。

    不動産担保ローンを利用している個人の方の平均借入金額は約500万円、返済期間は10年くらいだそうです。用途に応じた目的別ローンと不動産担保ローン、どちらを利用したら良いのか、ご自身で検討されてみるといいでしょう。

  • ■不動産担保ローンで複数の借り入れを「おまとめ」

    複数のローンを利用していると、返済日の管理や借入総額の把握が難しくなります。それを解消するのがローンの一本化です。ローンの一本化というと「無担保のおまとめローン」が代表的ですが、資金使途が原則自由な不動産担保ローンも「有担保のおまとめローン」として活用することが可能です。
    「おまとめローン」を利用する際には、より低金利なローンに借り換えるのが大原則です。トータルの利息負担を軽減したいのか、月々の返済額を軽減したいのかなど、返済に対しての目的を定めてからどのローンを借り換えるのかを決めることがポイントです。

    利息負担を軽減したいのであれば、現在のローンより低金利であることはもちろん、月々の返済額を増やして返済期間を短縮することで、さらに利息軽減効果が大きくなります。

    一方、月々の返済額軽減を優先する場合には、利息軽減効果は薄れますが、返済期間の長いローンへの借り換えを検討してみるのもいいでしょう。借り換えの目的が定まったら、利息総額や月々の返済額がどれくらいになるのかシミュレーションでしっかりと確認しておきましょう。

    このように、低金利で借入可能額が大きく、資金使途が自由、長期融資も可能な不動産担保ローンですが、万一返済が滞った場合には、担保とした不動産を手放さなければならない可能性もあります。 無理なく利用することを心がけましょう。

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※金融機関数・掲載ローン数は、イー・ローンのデータベースから最新の情報を表示しています。申込利用実績は、2019年12月現在の累計申込取次ぎ実績を表示しています。

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